からだコラム
遺伝のはなし
- 医学的根拠 不十分な検査も(2013年5月16日)
- 出産時期 早くから考えて(2013年5月9日)
- 利点大きいカウンセリング(2013年5月2日)
- がん家系 ある特徴に要注意(2013年4月18日)
- 新型出生前診断 重い結果(2013年4月11日)
- 知ることで育児に自信(2013年4月4日)
- 病的変異 誰にも起こり得る(2013年3月28日)
- 親子 なぜ似てくる(2013年3月21日)
- 「多様性」 環境適応に大切(2013年3月14日)
あなたと家庭医
- 社会に開かれた医療を(2013年3月7日)
- 喪失体験のケアへ(2013年2月28日)
- 地域住民と作る医療(2013年2月21日)
- 話を聞くという「治療」(2013年2月14日)
- 社会とつながって健康に(2013年2月7日)
- 子どもの急病 どう判断(2013年1月31日)
- 身内の心配事も気軽に(2013年1月24日)
- 医学教育 実技重視の流れ(2013年1月17日)
- みんなで語り合う「場」(2013年1月3日)
- 圧倒的な「対話の不足」(2012年12月27日)
- 在宅医療 普及へ奮闘(2012年12月20日)
- 健康 何でも相談できる(2012年12月13日)
不妊のこころ
- 当事者の語りに耳傾けよう(2012年12月6日)
- つらい体験経て優しく(2012年11月29日)
- もしかしたら次こそは(2012年11月22日)
- 「普通の家族」 願いとのズレ(2012年11月15日)
- ただ 彼女の話を聞く(2012年11月8日)
- 「2人目まだ?攻撃」(2012年10月25日)
- 悲しむことの重要性(2012年10月18日)
- 親になることの意味(2012年10月11日)
- 物語を編み直す作業(2012年10月4日)
- タイミング法の落とし穴(2012年9月27日)
- 頑張る自分を責めないで(2012年9月20日)
- 心に刺さる「お子さんは?」(2012年9月13日)
救急の現場から
- 「不老不死こそ善」の幻想(2012年9月6日)
- 「最善とは」 常に葛藤(2012年8月30日)
- 診療科の細分化が招く混乱(2012年8月23日)
- 救命士本来の役割とは(2012年8月16日)
- どこかでみんな考え違い(2012年8月2日)
- 診察の優先順位付け(2012年7月26日)
- 「子どものアザ見たら虐待疑え」(2012年7月19日)
- なくならない「タライ回し」(2012年7月12日)
- 病院は生活保障の場ではない(2012年7月5日)
- 体の傷は診られるけれど…(2012年6月21日)
- 心や命を弄ぶ者たち(2012年6月14日)
- 刺又を用意 悲しい現実(2012年6月7日)
- 「コンビニ受診」 後を絶たず(2012年5月31日)
- 大都会で病院探し2時間(2012年5月24日)
- 限りある119番だから(2012年5月17日)
がんの診察室
- 病気は人生の一部(2012年4月28日)
- 腫瘍内科医 患者と共に歩む(2012年4月21日)
- 絶望や不安から救えず…(2012年4月14日)
- 抗がん剤やめ、穏やかな時間(2012年4月7日)
- 経過良くても晴れぬ心(2012年3月31日)
- 「普通の暮らしを」治療中止(2012年3月24日)
- 「薬が効いている」実感大切に(2012年3月10日)
- 薬は目的持って使って(2012年3月3日)
- 「抗がん剤」にはない答え(2012年2月25日)
- 効果と副作用 てんびんに(2012年2月18日)
- 「薬やめる」も選択の一つ(2012年2月11日)
- 副作用より「いいこと」期待(2012年2月3日)
