時代の証言者 日野原重明
(21) 命の大切さ 子供に伝える
僕は20年ほど前から、全国の小学校を回って、10歳の子供に「いのちの授業」をしているの。聴診器を持参して、友だちの心臓の鼓動を聞いてもらい、いのちの大切さを学ぶんです。(2011年12月10日)[記事全文へ]
- (20) 若さの秘けつ、粗食と挑戦(2011年12月7日)
- (19) 地下鉄サリン、対応に奔走(2011年12月4日)
- (18) 大震災想定し新病院建設(2011年11月30日)
- (17) 看護大に博士課程設置(2011年11月27日)
- (16) 富士山望むホスピス開設(2011年11月23日)
- (15)ボランティア育成に力(2011年11月20日)
- (14)無事生還、人生見つめ直す(2011年11月16日)
- (13)よど号事件に遭遇、人質に(2011年11月13日)
- (12)人間ドックに同窓会が誕生(2011年11月9日)
- (11) インターン廃止に反対(2011年11月6日)
- (10) 父が好んだ詩、生き方の手本(2011年11月2日)
- (9) 米留学 第二の青春実感(2011年10月30日)
- (8) オスラーに学んだ医師の姿(2011年10月26日)
- (7) 日曜学校通じ妻と出会う(2011年10月23日)
- (6) 「のむマイク」 で心音研究(2011年10月19日)
- (5) 結核で闘病 1年間休学(2011年10月16日)
- (4) 仲間4人で演奏旅行(2011年10月12日)
- (3) 母の病気、医師志す契機に(2011年10月9日)
- (2) 明るく活動的だった父(2011年10月5日)
- (1) 75歳以上の挑戦、後押し(2011年10月4日)
