介護フロンティア
外国人と共に(下)日系人 お年寄りのそばに
多くの日系定住外国人が暮らす地域で、外国人を積極的に介護の担い手に育てようという施設や団体が現れた。製造工場の仕事を失った人が多く、日本語習得や離職防止が課題になっている。(野口博文、写真も)(2012年3月13日)[記事全文へ]
- 外国人と共に(上)介護士候補、職員に刺激(2012年3月6日)
- 震災1年を前に(4)介護現場 雇用受け皿に(2012年3月2日)
- 震災1年を前に(3)仮設のバリアフリー 急務(2012年3月1日)
- 震災1年を前に(2)全国から医師 被災地へ(2012年2月29日)
- 震災1年を前に(1)特養再開 人手確保難しく(2012年2月28日)
- 認知症の地域連携(下)「サポート医」活用がカギ(2012年1月24日)
- 認知症の地域連携(上)特製の用紙で情報共有(2012年1月17日)
- 負担軽減へ、進むロボ開発(2011年12月27日)
- 排せつケア(下)退院後、おむつ外しに効果(2011年11月15日)
- 排せつケア(上)「脱おむつ」で心も軽く(2011年11月8日)
- 「予防」最新事情(下)頭を働かせ旅行の計画(2011年10月11日)
- 「予防」最新事情(上)ランチ店勤務「リハビリに」(2011年10月4日)
- 3・11の教訓(4)被災を想定 事業計画策定(2011年9月27日)
- 3・11の教訓(3)職員応援得て 窮地脱する(2011年9月20日)
- 3・11の教訓(2)十分な備蓄で混乱なく(2011年9月13日)
- 3・11の教訓(1)宮城・岩沼の特養ホーム…柔軟な避難判断、犠牲ゼロ(2011年9月6日)
- 認知症を地域で(下)ケアと住民啓発、同時に(2011年8月16日)
- 認知症を地域で(中)精神科病床削減に挑む(2011年8月9日)
- 認知症を地域で(上)精神科医往診で入院回避(2011年8月2日)
- 小規模ケア(下)食堂開き地域と交流(2011年7月19日)
- 小規模ケア(中)看取りも含め在宅で(2011年7月12日)
- 小規模ケア(上)地域密着、細やかな対応(2011年7月5日)
- 職員の待遇改善(下)託児所開設、退職防ぐ(2011年6月21日)
- 職員の待遇改善(中)激務軽減、ケアの質向上(2011年6月14日)
- 職員の待遇改善(上)手当新設 やりがい生む(2011年6月7日)
- ふれあい促すケア型仮設(2011年5月24日)
- 仮設住宅 孤独死させない(2011年5月17日)
- 被災地施設、一括受け入れ(2011年5月10日)
- 仮設に拠点併設して24時間ケア…悪化や震災関連死防ぐ(2011年5月6日)
- 災害弱者の安否、迅速把握(2011年5月2日)
- 専門職 ボランティアで派遣(2011年4月28日)
