認知症とともに
(24)行方不明 街ぐるみで捜索
認知症を患う人が、自宅や介護施設から一人で外に出てしまい、行方不明になることがあります。(2010年3月23日)[記事全文へ]
- (23)きれいごとだけでは済まない(2010年3月9日)
- (22)小さな変化 気づかず…(2010年2月23日)
- (21)方言通じず意欲低下(2010年2月9日)
- (20)冷蔵庫に食べ物あるのに…(2010年1月26日)
- (19)意思を尊重する姿勢(2010年1月12日)
- (18)人として当然のことを(2009年12月22日)
- (17)大切な物は一緒に探す(2009年12月8日)
- (16)「トイレ」より「はばかり」(2009年11月24日)
- (15)タンスから大量のかばんが…(2009年11月10日)
- (14)正しい知識を持って(2009年10月20日)
- (13)地域に広がれ「支えの輪」(2009年10月6日)
- (12)状態悪化 水分不足かも(2009年9月15日)
- (11)無気力ではなく脳萎縮(2009年9月1日)
- (10)実態分かるまで、手尽くして(2009年8月18日)
- (9)戸締まり、通話中に確認(2009年8月4日)
- (8)「怖い人から電話」の正体(2009年7月21日)
- (7)旧姓を名乗った母(2009年7月7日)
- (6)15年後もできること(2009年6月23日)
- (5)「感情の記憶」は失わない(2009年6月9日)
- (4)「納得」いかに引き出すか(2009年5月26日)
- (3)否定しても始まらない(2009年4月28日)
- (2)もの忘れと記憶障害の違い(2009年4月14日)
- (1)最初は驚きの連続(2009年3月31日)
